あなたっていつも荘

箸にも棒にもかからぬ生きた証と観劇記録を記してます

6月24日(金) 中高生のときみたいな悩みしちゃって大人じゃないなとか思ってしまったりする

6月23日(木)

信じられない。今日は木曜日なのか。

本の予約した(メールの書き方と、ルナールのにんじん)。宿の予約しなかった。


↑という走り書きを残し、すでに24日(金)なのだ。

炊き出しに必要なものを寄付してきた。たくさん集まってると聞いていて、生理用品もそれなりに寄せられてるだろうと少量持参したら、私しか届けてなかったみたいで、えーもっと買えばよかった。だよ。トイレットペーパー3袋のまとまりを持ち歩くのちょっと恥ずかしかったな。

寄付といっても2000円ちょっとの分しか、送っていない。3千円までいくと、ちょっと高いなって感じるんだけど、そのラインにいくと少し無理してることになるから、やめた方がいいだろうと判断し、2千円だけ。

給与もっと欲しいとは思うけど、相対的に見たら高級とは言わずとももらっている方で、その分還元しないとただ養分を吸い取って資本主義に染まっていくだけなので、やった。

なんかお金渡すより物渡したほうが達成感あるんだな。受け手にとってはお金の方が使い道が広いからいいのに、要らない物の寄付(古着がどうとか)がなくならないのって、送る側の気分がいいからなんだろうな。本当に気をつけたい。

金が物に変わるから、クラウドファンディングの返礼品も心理的に有効で、だから普及するのかな。

昨日は「こういう行動ってどうなんですか?やばいだろ」みたいな怒りというかムカつきでいっぱいだったけど、意図してハブるっていうのは私の理想じゃないというのを今ふと感じた。

自分にとって合わないと感じる人が将来有名になった/お世話になりたい時、きたくまは嫌な奴だったって言われない程度にはちゃんとしていたいと思っている。

あとやっぱり私にとっては合わなくてグループに入って欲しくなくても、他の人にとってはいい出会いかもしれないから、それを奪うのはひどいことだと思う。

だから次すれ違ったらにこやかに挨拶するし、お出かけの話題になったら快く迎えて前は誤解させてしまってごめんねって感じで、水に流せる段階で流しておこう。大人な対応していたら離れる時も相当に悪い印象にはならないだろう。

保険のことも進めた。